
タブ+Swiperで作る、切り替え式カルーセルUIの実装方法
この記事では、タブを切り替えることで、表示されるSwiperカルーセルが切り替わるUIの作成方法を解説しています。

案件の進行が長引くのは「作るスピード」のせいじゃない、とAI時代に改めて思う
制作の進行がなぜか長引いてしまう問題について、実務でよくある構造とAIによる変化を絡めながら、自分なりに考えてみました。

参議院サイトのリニューアルが話題になったけど、本当の論点は「金額」より「品質」な気がする
参議院ホームページのリニューアル費用がSNSで話題になりました。金額の安さより、AI活用時に品質がどう左右されるのかという観点から、自分なりに考えてみました。

副業系の「〇ヶ月で月収〇万円」という動画と、少し距離を置いて付き合うようにしていること
「〇ヶ月で月収〇万円」というようなタイトルの動画を見かけるたびに、自分の中で意識していることを書いておこうと思います。

フリーランスデザイナーの仕事は「作る」から「伴走する」へ変わっていくかもしれない
「作って納品する」だけの仕事はこれから縮んでいき、クライアントに寄り添い続ける「伴走」やブランド支援へのニーズが高まっていく——そんな変化について調べてみました。

SwiperのslideTo()とslideChangeで、タブとSwiperを融合させた、進捗表示付きカードカルーセル
タブをクリックするとカルーセルが該当のカードへ移動し、逆にカルーセルをスワイプするとタブや進捗バーが連動して切り替わる、タブとカルーセルを融合させたUIの作り方を解説しています。

AI×デザインに、PhotoshopとIllustratorのような「王道の組み合わせ」はもうないのかもしれない
AIとデザインの組み合わせについて考えていて、ふと気づいたことがあります。少なくともWebの領域では、PhotoshopとIllustratorのような「これさえあれば大丈夫」という王道の組み合わせが、もう存在しないのかもしれません。

AI時代のデザイナーに必要なのは「作る力」より「判断する力」かもしれない
AIによってデザインの現場は大きく変わりつつあります。「作る力」から「判断する力」へ、デザイナーに求められる価値がどう移り変わっているのかを考えてみました。

CSSの新機能「クラスプレフィックスセレクタ」で、似た名前のクラスをまとめて指定できるようになるみたいです
同じプレフィックスを持つ複数のクラスをまとめて指定できるCSSの新機能「クラスプレフィックスセレクタ」について調べてみました。

JavaScriptのgetBoundingClientRect();でカードをクリックしたらカードからモーダルを拡大縮小して表示
この記事では、カードをクリックしたらカードからモーダルを拡大縮小して表示する方法とコードについて解説します。 具体的には、HTML、CSS、JavaScriptを使用して、ユーザーがカードをクリックすると関連情報を表示す …